Crime

文章つきの絵とめいぽのSS置き場

        
            

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あわてたらちゃんとできない 

ひとりごと |

話をしよう

僕は知らない人たちと一緒にどこかにいた。
そこはアンブレラ社がいる世界だった。

ゾンビが数人いて仲間が一人か二人くわれてウイスルに感染してしまった。
仲間は全部で10人くらいいた。
僕らは外にいたので
どっか建物んなかのが安全だとおもって建物の中に入った。

その建物はアンブレラ社だった。
でかかった。全てがでかかった。
僕らは裏口から建物の中に入り、入って結構歩いてからアンブレラ社だとわかった
ここにいてはやばいなと思い、出ようと頑張っていた。
くわれた数人は苦しそうにしてた。

仲間、僕はみんな中学生くらいだった
やっと外の光が見えた。
出れるぞ!とおもってみんなで出口に向かって走っていったら
なにか物音が近づいてきた
出口の向こうからね
すごくおおきな車がこちらにむかってきた。
僕らが出口だと思っていたところは会社につながっている車庫みたいとこだった。

車は結構なスピードで近づいてきて
僕らは左右に散らばった。
みんなぎりぎりによけた。
それで人が車から降りてくるときに見つかったら大変だと思い
僕はみんなに車のでかいタイヤに隠れるように指示した
タイヤが僕らの体よりすごくでかいから僕らは安易に隠れることができた。

出口の向こうにはアンブレラ社のえらそうなやつらがいた。
えらそうなやつらはどこかに向かっていった。
それで僕らはここのアンブレラ社以外にアンブレラ社の建物があるんだ。
偉いやつらが向かってるとこだがらきっとそこが一番すごいアンブレラ
そこに抗ウイルス剤あるかもしれん

そうねグループの中で一番に言ったやつが取りにいこう抗ウイスル剤
って言って僕ともう一人誰かを指名して
出口の外に誰もいないことを確認してから外に走っていった。
僕と誰かもついていった
みんな待ってろよって顔をして僕らは外に出た

一番にいったやつを仮にリーダーと呼ぼう
リーダーはそこらへんにあったカギがかかっていない自転車に乗り
僕に後ろに乗れといった僕は乗った
もう一人はどうなったか覚えてない
走ってついてきたか他のちゃりにのってたかな

気がついたら外は昼だった。
リーダーは猛スピードでチャリをこいでいた。
町のいたるとこにある地図の看板を確認しながら僕らは進んだ
リーダーはなんかもう会社の場所知ってるみたいだ。

すごく坂道のところに差し掛かったとき
リーダーはこの坂道下ったらすげえはやく走れるなっていっていたが
僕は怖いのでやめようやめよういって
他の道から会社にいくことにした

ここらへんからは覚えてない

どこからかで僕らはアンブレラ社の社員にみつかってしまう。
リーダーと地図の看板みてるときかな。
ここの看板をあまり見る人がいないかなのか
その地図にはアンブレラ社しか載っていない地図だったのかな
誰か僕らに近づいてきた険しい顔して。
お前らどこに行きたいんだ?ここの地図にはアンブレラ社しか載っていないだろう
みたいなこと言われて
この人はやばいとおもったのかリーダーが急いでチャリをこいでその人から離れた
その人は走って追いかけてきた
よく見たらその人は僕の学校の先生だった
社員はこの世界のいたるとこにいるんだ、やばいな・・・と僕は思った(現実と混ざった)

逃げてると坂道にさしかかって
チャリで逃げるのが大変になったので僕らは走った
気がついたら僕らを追ってきている人数は数人増えてて
僕らはとりあえず敵をまこうと思いどこかに隠れることにした
近くにロイヤルホストがあったから(通常営業普通に人いる)
ここのトイレに隠れようとおもって定員さんにあわてて訳をいって隠れた
とりあえずこれお金とかあげるからかくまってくれ許せー
みたいな感じで僕らはあわてて店員のお姉さんにかばんを渡した

僕は急いでトイレを探して隠れようとした
でももう敵が店に入ってきていて
店員のお姉さんがもっているかばんをみて僕らがここに来ていることわかって探しにきたから
トイレかレストランの裏口から僕らはでて
駐車場に行った

そこには仲間がいて(多分最初いっしょに外にでたリーダー、僕、もう一人のうちのもう一人のやつかな)
車を用意してくれていた
とりあえず僕たちは車にのってやつから逃げた
もう一人のやつを仮にもっちと呼ぼう
もっちは少し臆病なやつで車の運転が超安全運転で遅かったんだ。
気がついたら日は暮れ始めていて
おい!こんなんことしてたら抗ウイルス剤もってくるまでにみんなが間に合わないだろ!
って僕がおこったら
でも安全運転しないと危ないだろう
っておよおよ言うから
貸せやおらあ!ってもっちからハンドル奪って狭い道をぶおおおおって僕は走った
リーダー、この道で合ってる?
とかききながら狭い道をはしっていた

敵の車は数体、急なカーブにきたら少しはスピード下げながら走るだろう
と思って
僕はリッジレーサーにでてくるようなドリフトを数秒間していないと曲がれないようなカーブにつっこんで
ぐおおおってドリフトした

んでなんかそこぐらいまでしか覚えてない

あと車の中で僕とプリキュアのコスプレした女の子だけがいたとき
その子が僕にべったりくっついてきたことぐらいしか覚えてない


今日みた夢
12時間ねるといいものみるね

学校の先生こええ
11:13 |  trackback: -- | comment: 0 | edit

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