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文章つきの絵とめいぽのSS置き場

        
            

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眠り姫♂ 

ひとりごと |

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身内に見せる用の!!
ご主人様不在のセッションまとめ!!!!!!!!!

魔法学校生活一日目
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この度3組の主従計6人が入学式のはずだった
しかし集まったのは従者3人のみ・・・。(ご主人のプレイヤーがリアル欠席の話)

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この学校の授業料は一括で支払うか、奨学金を借りるかの二つの支払い方法がある。
ベティはご主人様なら大丈夫だろうと勝手に一括で支払う事を決めた。

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入学式終了後、寮の部屋決めに移った。
ベティはつかさず「主従ペアでお願いします!!!!!」と発言。
その気持ちが採用されて部屋は主従ペアで割り振られた。
ベティシロはA-3という部屋に割り当てられた。
部屋に荷物を置いたらまたここ(入学式会場)に集まるようにと先生に言われ
ベティは部屋に荷物を置いて部屋を出ようとする。
しかしそこには突然眠ってしまったご主人様が!!!!!

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どうしようご主人様が大変なことに!でも先生が呼んでるし・・・・
ベティは用事が終わったらすぐ戻ってくると言って部屋を出て行ってしまった。

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先ほどの会場に戻ると、自分の授業の専攻を決めるお時間となっていた。
ベティは魔動機術を専攻した。
そしてその後みんなでお昼を食べました。

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お昼を食べ終わって急いで部屋に戻ったベティ
だけどご主人様は先程と変わらず目を覚ましません・・・
ベティは不安な気持ちを抑えて、ただ「美しい・・・」と思ってしまいました。

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そして次の時間はお世話になる先生たちへ挨拶回りの時間でした。
ベティは従者同士みんなで行こうと、従者3人でてこてこ先生の部屋を回りました。
最初に挨拶をしに行ったのはベティの先生。

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先生は挨拶が終わるとベティにじゃあちょっと君の力でも見せてもらおうかなとモンスターを召喚しだした。
だけどベティはあっさり2発で倒してしまうのであった。
失礼しました!!ベティは得意げに部屋を後にした。

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学校生活初めの一日、ベティは目を覚まさないご主人と一緒に寝ました。


魔法学校生活二日目
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今日は1時限目は自習で、2時限目は「常識」という授業だった。
ご主人様と遊べなくて元気がありあまっているのか、
ベティはその常識の授業で「この世界の名前は?」という問いに対して
元気良く「ラクシア!!!!!!!!!!!!!!」と答えるのであった。

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しかしその次先生にまたこの世界の名前は?と聞かれたとき
みんながラクシアと答えているのにベティは黙ってしまう。
どうしたの?さっきは答えれたのに、と周りのみんなが聞くと
「ご主人様のことを考えていて・・・・」とどこか遠くを見るベティ
周りのみんなはなんと返せば良いかわからずとりあえずあいづちを打っていた。

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次に黒板の前に出て穴埋めをする問題が先生から出された。
ベティはあれっ!これはさっき・・・・自習のときに勉強したやつだ・・・と驚く。
実はベティ、1時限目の自習の時間に専攻の先生の部屋にお邪魔して
今自習の時間なんですけど、先生のおすすめの本とかありませんか!??
と尋ねた。が、先生からはもう君はあれだけの技術があるなら本なんて読まなくてもいいだろ!おすすめは無い!
と言われて素直にベティはなるほど!!!!!!と先生の部屋を後にする。
その後図書室に行き、たまたま手に取った「初心者のための魔動機術」という本をもくもくと読んだのであった・・・
その本で勉強したことがたまたま次の授業に出てきたのだ。良かったね。

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授業の休憩時間の合間に、
腹痛から戻ってきたリベルテとその従者アイオンのやりとりがベティの耳に入る。
アイオン「ポッキーあげる」
リベルテ「しね」
ベティはあの二人はタメ口で生まれたときから一緒にいるぐらいなのに仲良くないのかな・・・?と困惑していた。


とりあえず落書きメモしてたのこれだけ!!
12:57 |  trackback: -- | comment: 0 | edit

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